間違い電話をかけてきたバツイチ熟女がテレビ電話セックスで全裸ディルドオナニーを披露
今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、白髪さん(65歳 男性 大阪府 無職)からの投稿です。
定年退職後、穏やかな日々を過ごしていた白髪さん。
ある夜、一本の不可解な間違い電話を受け取ります。
相手は「死んでしまいたい」と泣きじゃくる、会社勤めの熟女。
お酒の力を借りて孤独と絶望を吐露する彼女を放っておけず、白髪さんは優しく聞き役に徹しました。
会話が進むにつれ、孤独な彼女の要求はエスカレート。
突然「電話セックスで慰めて」と切り出したのです。

定年退職後、自由な日々を過し、趣味活動等を楽しんでいます。
そんな私に、ある夜、思いもかけない体験をしました。
女房が同窓会で出かけており、食後にテレビを見ながらくつろいでいる時に、スマホに電話がかかって来ました。
その電話番号は知らぬ番号でした。
間違い電話だろうと思いながら、「もしもし〇〇ですが」と伝えると、「もう嫌だ~、生きていても何も楽しいことなんかない!いっそう死んでしまいたい!」と中年女性と思われる少し酔ったような声が返ってきました。
酔っぱらいのたわごとだろうと、切ろうとも思いましたが、「死んでしまいたい!」との言葉が気になり、少し話を聞き続けました。
酔っていて、要領を得ない部分もありますが、バツイチで会社勤務をしている熟女で、会社で嫌なことがあり、飲めないお酒を飲んで酔っ払っている様でした。
一人で寂しい日々を送っている中で、嫌なことがあれば、その熟女のような気持になることもあるのだろうと思いました。
熟女は「こんな夜には、男の人に抱かれて慰めてもらいたいが、こんなおばちゃんに興味を持ってくれる男性などいやしません!本当に死にたい!!」と呟きました。
まさか実際に自殺などすることはないとは思いましたが、「何があっても死のうなどと考えてはいけませんよ」と私は諫めました。
思いがけない熟女からの電話セックスのお誘い
すると熟女は「じゃ~電話セックスで慰めてください!」と思いもかけない言葉を返して来たのです。
乗り掛かった船だとの想いで、「いいですよ!」と返してしまいました。
すると「じゃ~脱ぎますね」と呟くと、しばらく電話の声が途切れ、何かゴソゴソする音が聞こえてきました。
私は黙って様子をうかがっていると、熟女は突然「ね~テレビ電話に切り替えて私のを見て!」と話しました。
促されるままに、テレビ電話に切り替えると、全裸になったぽっやりとした熟女が引きの映像で映し出されました。
すると熟女は自分の花弁を手で慰めながら、画面を大写しにし、カメラに向かって自分の花弁を開いて見せました。
私は驚きつつも、その画面に引き付けられました。
そして熟女は指でクリトリスを撫で、激しく花弁をこすり上げ、「ああ~気持ちいい~ああ~ん、ああ~」と喘ぎつつ、身もだえました。
私は思わずズボンとパンツを脱ぎ捨て、手コキを始めました。
そして、大きくなったイチモツをカメラに近づけ、「ほら、大きくなったよ」と声をかけました。
ディルドを使ったオナニーを披露する熟女とテレビ電話セックス
熟女は「すごい~おいしそう!」と呟きつつ、あそこを愛撫し続けました。
そして一瞬画面から姿が消え、再び画面に姿が映し出されると、熟女は手にシリコン製の男根(ディルド)を持っていました。
そして「ああ~気持ちいい~ああーん、いくいく、入れて!」と叫びました。
私はそそり立つものをカメラに近づけ、さも入れるような仕草をしました。
すると、それに合わせて熟女はディルドを自分の花芯に入れたのです。
そして「突いて!」と叫び、私が前後に腰を動かし、ピストン運動の仕草をすると、熟女はディルドを次第に激しく抜き差しし、最後に深く突き立てると「ああ~、ああ~ん、あ~ん」と押し殺した声を上げ、次に「ああ~いく~いく~」と激しく声を張り上げ、絶頂を迎えました。
私も激しく手コキして、同時に発射しました。
こうしてテレビ電話でのセックスを終えると、熟女は暫くして電話を切りました。
思いがけない出来こどに、私の興奮は暫く収まりませんでした。
翌日、思いがけず熟女から「昨夜はご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした」と謝罪の電話がありました。
酔ってはいたものの、意識はしっかりあったようです。
私はどう返して良いか分からず、「死ぬなんて絶対考えてはいけませんよ」と諭すのが精一杯でした。
そして、「寂しい夜には電話してくれれば、いつでも電話セックスのお相手ぐらいにはなりますよ」と伝えました。
後半の言葉は、昨夜の体験が余りにもなまめかしく、つい本音が出てしまったものです。
それ以来、2,3か月に一度程度、その熟女と電話セックスで、慰め合う関係が続いています。
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白髪さん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
偶然の間違い電話から思いがけない展開になりましたね。
孤独と欲求不満な状態が重なり、彼女もお酒の勢いで白髪さんに電話エッチを提案したのでしょう。
通話アプリやツーショットダイヤルを使ったテレエッチと違って、完全偶然の素人の熟女とエロい展開になるのはまた違った興奮を感じることができたと思います。
また彼女との電話エッチ体験の続きがあれば是非ご投稿ください。