チャットで出会った警戒心の薄い50代前半の熟女

今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、ポンクさん(50歳 男性 福岡県 会社員)からの投稿です。

暇つぶしにチャットサイトを利用していたポンクさんはある女性と出会います。
その女性は自分に自信が無い50代前半の熟女。
警戒心が薄く、自分の個人情報をどんどんポンクさんに出していきます。
彼女に興味を持ったポンクさんは、彼女とデートをする約束を取り付けることに成功します。

実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談
女としての喜びを忘れていた五十路熟女と激しく情事

50を迎える前に、独身の私は時間つぶしにあるネットのチャットで話をしていました。

そこで、ある女性と二人で話をしました。

その方は、案外近くに住んでいるという女性でした。

詳しく聞くと、50代前半の女性でユミさんといい一人暮らしでした。

チャットで話をしていると、住んでいるところまで教えてくれました。

「そんな情報は危ない」と教えてあげても、「誰もこんなおばさんに興味なから大丈夫」という返事でした。

私の住まいから来るまで2時間の場所にすみ、近所でパートの仕事をしながら生活しているようでした。

離婚し、子供は成長して、一人で暇つぶしをしている。

寂しさを紛らわすためとかでした。

警戒心の薄い熟女との出会い

同じ年齢層と言うこともあり「電話で話をしませんか」と誘ってみるとあっさりOKで、いきなり電話番号を送ってきました。

半信半疑で電話をするとそのまま出てくれました。

「あっさり、教えて危ないよ」と声をかけて会話が始まりました。

「危ないとは思うけど経験ないからわからない、危ない目にあってみたいのもある」と無防備な人でした。

しばらく話をして、車で2時間だと行く話から、会う約束になりました。

なんでもチャットを始めたのも初めてらしく、よく分からないけど、寂しさを埋めることができるなら十分みたいでした。

それに、危ないと言え「そんな危険な目には合わないでしょ?」のノリでした。

幸い、電話で何気ない話が弾んだので、会ってからもスムーズでした。

会ってみると、ごく普通のおばさんでしたが、車で話していると妙に可愛く思えました。

河川敷に行き、普通に手をつないで歩きながら話をしました。

子供は遠くに行き、手を離れて自由になったけど、自由な分、寂しさがあると話でした。

しかも、年齢的に異性との出会いはないからと。

そこで、ユミさんに抱きついて見ると、特に抵抗もない反応だったので、そのままキスしました。

「何年ぶりだろう」と涙を流していました。

その姿に惚れてしまった私です。

セックスレスの熟女との情事

そのまま車に戻り、ホテルに行きました。

何年か振りの求愛らしく、感じまくっていました。

「もう誰も触ってくれないと思っていた」と言いました。

「十分魅力的だよ」と答えて、別途の中でお互いの話をしました。

離婚する前のことを聞きながら、たくさんうなずいてあげました。

ユミさんが落ち着いた頃に、たくさんキスをしてたくさん触ってあげました。

私は挿入行為よりも愛撫のほうが好きなので、とろけるほど感じさせてあげました。

クリを触りながら、乳首を優しくなめて、甘噛みをしながら「ユミはたくさん濡れてるね」などと言葉攻めでした。

快楽の扉が開放されたように、クリから指を中に入れると、一瞬で逝ってしまいました。

そこで、止めない私です。

そのまま指を抜かずに、クンニをしながら反応が再び出るまで待ちました。

ビクンと体が反応したら、再びスイッチが入ってようでした。

そのままたくさん舐めながら、指でスポット責めを行い、逝かせてあげました。

その後、放心状態でしばらく過ごし、意識を戻したら、また泣き出しました。

女性としての喜びを思い出した熟女

こんなに「こんなに感じたことはなかった」といいました。

なんでも、相手だけが満足して、自分はクリで逝く程度で、自分でしたほうが気持ち良いという経験しかしなっかたようです。

最初のクリ逝きまでは、そうでもなかったが、クン二の気持ちよさと中のスポットの快楽がマッチしたようで、今までに感じたことがない感覚が、中を襲ったようです。

「中で感じたのは初めて、女の喜びをありがとう」と気がつけば涙が出ていたようです。

すっかり、私の攻めの虜になったようでした。

翌日から、ユミさんからの連絡が頻繁に入るようになりました。

何度か会って、求めあいました。

しかし、仕事が忙しく連絡を取らないでいると、ユミさんは他の相手を探したようでした。

私と会ったときのように、無防備に連絡先を教えて、出会ったようです。

会えない私よりも時間のある相手の方にいき、自然消滅でした。

仕事が忙しくなければどうなっていたかとちょっと悔やまれます。

ポンクさん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
何歳になっても女性というのは女として意識されることを喜ぶ生き物のようですね。
ポンクさんと出会ったことで、女として開花してしまったのかもしれません。
関係が終わってしまったことは悔やまれますが、その女性の人生を豊かにすること手助けが出来たと思えばポンクさんも救われるのではないでしょうか。
こういった出会いが転がっているSNSの魅力は流石ですね。