ツーショットダイヤルで出会ったマダム熟女と激しいセックス

今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、岩蔵さん(68歳 男性 大阪府 無職)からの投稿です。

数年前、岩蔵さんの妻はツーショットダイヤルで出会った男を見つけ、家を出て行ってしまいました。
そんな元妻にテレクラを勧められ、最初は突っぱねていたものの「熟年交際シニアトーク」を利用し始めた岩蔵さん。
そこで繋がった60歳の熟女に声を褒められて、会いましょうとのお誘いが。
実際に会ってみるとマダムのような熟女がそこにおり、思わず胸に飛び込んでしまいます。
歯止めが利かなくなった二人はそのまま…。

実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談
熟年離婚で感じていた孤独を埋めてくれた第二のパートナー

御年68歳、老後を満喫するどころか無趣味で一日中TVを見ているのが日課。

独り身の寂しさが身に染みて感じる今日この頃。

妻は私が退職して数年後に家を出ていき、パートナーを見つけ悠々自適に暮らしているらしい。

関係は悪くなく、たまに電話で近況を確認してくれる仲だ。

そんな元妻がパートナーを見つけたのがツーショットダイヤルである。

私というものがありながら、一緒にいる時から頻繁に利用していたのだ。

離婚する直前にカミングアウトされて唖然としたものである。

そんな元妻から

「アンタも一人なんだから、テレクラでもヤリなさいよ」「楽しいわよ」「何ならオススメんとこ紹介してあげようか笑」

「ふざけんな、バカにすんじゃねぇ」と突っ撥ねたはいいのだが・・・。

結局それがきっかけで「熟年交際シニアトーク」というところを利用するようになってしまった。

なんとも情けない話である。

ツーショットダイヤルの虜になる

半信半疑で利用したは良いがハマったのは事実だ。

生の声の魔力と言うのは独り身の男になんと染み入ることなのだろか。

ついつい話し込んでしまうのだ。

恋人と長電話してしまうあの感覚である。

しかしながら男女の会話だ。色気のある話題も当然ながらある。

むしろソッチ系を意識した色情婆ぁも少なくないのも現実だ。

いい歳してアンアン言いやがってはしたない。

最初の頃はそう思ったものだが、そのアンアン言ってる声が電話を切った後に脳内でリピートされとは不思議なものだ。

そして次第に私はツーショットダイヤルにエロというものを求め始めたのである。

エロい60代前半の熟年女性に声を褒められて誘われる

話が早かった60代前半の女性が一人いる。

その女性をヨシエ(仮)としておこう。

ヨシエの声は鼻に掛った猫なで声で、如何にもエロいオンナというものだ。

多少自分で演出している節もある。

そんなヨシエに私は声を褒められた

「ダンディないい声」

「ワタシ声フェチなの」

「ドキドキしちゃうわ~」

生まれてこの方、声なんて褒められたことはない、どちらかといえば声は高い方だ。

私「そんなことないですよ」

ヨシエ「ウフフ、謙遜なさって」

「そんなところが素敵なの」

「ぜひお目にかかりたいわ」

ヨシエ「そうだわ、○○さん」

「おもてなしさせてもらえませんか」

「ワタシの家に招待しますわ」

思わぬ逆アプローチである。

このご時世、こんなにも無防備でいいものかと思うが、私はグラっと来てしまった。

寂しさとはこういうことだ。

高級住宅地に住まうマダムのおっぱいに飛びつく

場所は関西の少しグレードの高い地域になる。

最寄り駅を降りた瞬間から山手の高級感が漂っていた。

そして一人のマダムに声を掛けられた

「○○さん?」

ヨシエである。

輸入車を乗りこなした姿は有閑マダムそのもの、私とは住む世界が違うと感じるもヨシエは前向きに受け入れてくれた。

小高い場所の一軒家、今現在一人使い、持て余しているらしい。

男の人がいると安心するといい、ヨシエは私の腕に抱き着いてくる。

ヨシエの胸は大きく、見下ろす先には派手なブラジャーから谷間が覗いていた。

この程度でまさか股間が熱くなってしまうとは、信じられないことである。

さらに信じられないことが起きた。

私はヨシエの谷間にかぶりついてしまったのだ。

理性が飛んだ私をヨシエは抱き寄せてくれた。自らの胸に招き入れ頭を撫でてくれた。

次第にヨシエの息も荒くなり、乱れてくる。熱い抱擁と口づけを交わし続けると、床へと連れていかれた。

熟女マダムと獣のように貪りあってセックス

すでにそこまで用意していたのである。

「あらっ?」

私の股間を見て嬉しそうにするヨシエ。

むしゃぶりつき顔を左右に振って刺激してくる。

空腹の野良犬に生肉を差し出した時のような獣の飢えのようだ。

私も飢えたようにヨシエの秘部へかぶりつく、老いた生臭さは本能を刺激させた。

そして繋がってしまった。

まさかと思うかもしれないが、その日は何度も求めあうのである。

自分にこれほどまで体力があったとは、射精も何度となく出来たことにも驚くばかりだ。

岩蔵さん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
ツーショットダイヤルでのテレホンセックスは最高ですが、独り身だと直に女性と愛し合いたくなるというのが男の性…。
ツーショットダイヤルでは、実際に電話して気が合うと思ったら向こうから誘ってくださる熟女の方が一定数おります。
女性の方も、声を聴いて濡らしてしまうと「抱かれたい」と思うものなんです。
マダムな貴婦人だからこそ、下品な激しいセックスが好きだったりしますよね。
こういったことが実際にあるからこそ、ツーショットダイヤルは止められません。


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