同じ写真同好会の56歳未亡人熟女との電話セックス
今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、白髪爺さん(65歳 男性 奈良県 定年退職者)からの投稿です。
定年退職後、奈良で風景写真を趣味としながら静かな生活を送っていた白髪爺さん。
地域の写真同好会に参加したことで、人との交流にも楽しみを見出すようになります。
そんなある日、撮影会の準備中に一人の未亡人と電話で言葉を交わす中、ふとした雑談が思わぬ方向へと進展。
互いの孤独や欲望を感じ取るようになった二人は、次第に言葉だけでは満たされない関係へと引き寄せられていきます――。

60歳で定年退職し、再就職することなく、自由な趣味活動などを満喫しています。
厚生年金とわずかですが退職金を原資とした企業年金で、少し節約すれば十分夫婦で暮らしていけるので、もう人に遣われるのは十分だとの想いがあったからです。
趣味は写真撮影で、奈良県内の各地を訪れて、四季折々の風景写真の撮影を楽しんでいました。
しかし、一人での活動は少し物足りなく、大阪東部の人と生駒市や奈良市の人が集う写真同好会に参加し、活動も始めました。
近隣の地域の写真同好会もありますが、少し広いエリアの人が集う同好会の方が、知らない名所などを案内してもらえると考えたからです。
その同好会で中心的に活動しているのは10名程で、月一回持ち回りで幹事を務め、幹事が撮影場所等を決め、メンバーに連絡して撮影会を実施しています。
56歳の未亡人の熟女と電話で雑談をしていると…
ちょうど私が幹事の時に、メンバーの若い未亡人から、確認の電話がありました。
私が65歳なので、若いといっても10歳ほど若い56歳の熟女です。
未亡人からの問い合わせは、集合場所と時間の確認で、すぐに用件は終えました。
しかし、未亡人は暇だったのか、色々と雑談を続けました。
そんな雑談の中で、未亡人が「一人だと夜には寂しくなることもあります。ご夫婦が羨ましいです。」と漏らしました。
私は特にいやらしい意味でなく、「そんな時にはどうされているのでですか?」と尋ねました。
すると未亡人は「ん~ん、たまには自分で慰めることもあります。」と少し恥ずかしそうに話しました。
そんなつもりで聞いたのではなく、少し驚きました。
未亡人は「たまには奥さんと夜を楽しまれているのでしょう?」と言葉を続けました。
「いやいや、もうそんなことは皆無ですよ!」と笑って返しました。
「何歳になっても、男と女なのですから、たまには奥さんを抱いて差し上げないといけませんよ」と未亡人は笑いながら諭して来ました。
下ネタからテレフォンセックスに進展
そこから、話が下ネタへと向かっていったのです。
当日は、女房が出かけて不在だったこともあり、「慰められるのをお手伝いしましょうか」と自分でも少し大胆だと思える言葉が口をつきました。
未亡人は拒否すると思ったのですが、「じゃ~電話で一緒に慰めあいましょうか!」と大胆な返事が返ってきました。
そして「じゃ~脱ぎますね。あなたも脱いでくださいね。」と話すと、スマホを置き、ゴソゴソと衣服を脱いでいるような音だけが聞こえてきました。
私も急いで、ズボンとパンツを脱ぎ捨てました。
暫くするとスマホから「ああ~」と小さな喘ぎ声が聞こえました。
本当に未亡人は始めたのです。
私は「濡れて来ましたか?私のものは大きくそそり立ってきました。」と少しいやらしい言葉を投げつけました。
すると未亡人は「濡れ始めてますよ!テレビ電話に切り替えて見てくださいな」とテレビ電話に切り替え、指で広げた割れ目を大写しにしたのです。
私は驚きつつも、スマホの画面を食い入るように見つめました。
ピンク色のひだが濡れて輝いていました。
電話セックスの後にセックスフレンドの関係に
未亡人は「そそり立ったものを見せてください~」と、自分のアソコをクチュクチュと音を出しながら撫で廻しながら呟きました。
私は画面にしっかりとそそり立つものを大写しになるようにセットしました。
「わ~すごい!立派ね~しゃぶりたいわ!」と少し口をすぼめてフェラをする仕草を見せました。
「美味しいですか?もっと舐め回してください!」と未亡人を興奮させる言葉を呟き続けました。
やがて「ああ~ん、いい~いくいく~」と未亡人は割れ目を激しく愛撫し、「来て~入れて~」と叫びました。
私はそそり立ったものを手コキしつつ「今入れてあげるよ!」とそそり立つものの根元を持って、カメラに近づけました。
すると未亡人は「ああ~ああ~あああ~ん、いく~いく~、もっと強く~」と声を張り上げました。
やがて絶頂に達して、小さなうめき声を残してことを終えました。
もちろん、私も久しぶりに大量の白濁したものを発射しました。
こうした電話セックスを体験した後、写真同好会とは別に、月に一程度二人で密会し、ラブホで熟年のセックスを楽しむ様になりました。
もちろん、刺激的な電話セックスるも続けています。
古女房にはない初々しさからか、若返り元気が取り戻せたように感じています。
おすすめ熟年テレホンセックスサイト一覧
白髪爺さん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
何歳になっても男女が集まる場所では何かしら事が起きるようですね。
電話というツールを使ったことで二人の関係は一気に進展。
やはりお互いの声を聞くという行為は男女の仲を深める最高のツールなのではないでしょうか。
未亡人となると孤独感も強いですから、白髪爺さんとの関係は彼女にとっても孤独を癒やすいい関係になっていると思います。
今後もいい関係を継続できることをお祈りしております。