ツーショットダイヤルで出会った51歳の熟年女性と蜜月関係に

今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、ピンキーさん(50歳 男性 東京都 会社員)からの投稿です。

妻との性生活が無く、セックスレスで性欲を持て余していたピンキーさん。
その欲求を解消するために昔遊んでいたツーショットダイヤルを利用することに。
そこで出会ったのが51歳の主婦。
電話越しに彼女との仲を深めたピンキーさんは彼女と実際に出会う約束をとりつけます。

実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談
ツーショットダイヤルで一つ年上の熟女と蜜月関係に

私は現在50歳のサラリーマンで子供もいますが、最近妻とはセックスレスで少々性欲を持て余しています。

そこで、学生時代に何度か遊んだことがあるツーショットダイヤルで遊んでみることにしました。

ダイヤルすると女性のプロフィールがアットランダムに流れますので、気に入った女性と会話が楽しめます。

まず最初の女性は60歳と聞いてパス、そして2人目は51歳で声も綺麗だったので話をしてみることにしました。

セックスレスの熟女とテレフォンセックス

その女性R子さんは主婦で夫と子供の3人暮らしという事でした。

話してみると結構感じの良い女性で、私が妻とセックスレスだというとR子さんも旦那とはセックスレスらしくなんとなく親近感がわきました。

そしてR子さんが「まだアッチの方は大丈夫なんですか?」と聞いてきました。

そこで「もちろん大丈夫ですよ、ところでR子さんは3サイズどのくらいなんですか?」と聞いてみました。

するとR子さんは「88・70・90」だと教えてくれました。

続けて「昔はナイスバディだったんですけれど、太っちゃってぶよぶよですよ」と言っていました。

そして今度は逆にR子さんが「あなたはどんな体系なの?」と聞いてきたので自分の身長などを答えると、R子さんは「アソコの大きさは?」と聞いてきました。

そこで冗談で「16㎝くらいかなあ・・・」と答えてみると、「ウフフ、いやらしい・・・」とちょっと興奮しているような感じでした。

さらに「ちょっと大きくしてくれる?」と誘ってきたので私はパンツを脱いでオナニーを始めました。

すると電話口で「クチュクチュ」という音が聞こえてきて、R子さんもオナニーしているような感じでした。

この音でいろいろ想像して興奮してしまいすぐに逝ってしまいました。

そして、テレフォンセックスが終わってから、「今度会ってみません??」と誘ってみるとあっさりOKが出ました。

後日、私たちは新宿の喫茶店で会うことになりました。

ツーショットダイヤルで出会った女性とその日のうちに…

そして当日。

どんな女性なのかドキドキして待っていましたが、やって来たのは意外にも小綺麗な女性でした。

太ってしまったと話していましたが、私には全く許容範囲でした。

一度話をしているのであまり緊張などはなく、いろいろ盛り上がり、近くのレストランで食事をすることになりました。

イタリアンを食べながら少しワインを飲んで盛り上がってきたところで、「これからどうします?ホテル行きません?」と誘ってみるとちょっと恥ずかしがっていましたがOKが出ました。

近くのラブホテルに行って別々にシャワーを浴びていよいよベッドインです。

R子さんを仰向けに寝かせてバスタオルを取ってみると程よい大きさのおっぱいが現れました。

乳輪は大きめで茶色くまさに熟女という感じでした。

乳首を舐めながらアソコを触ってみると、「アァ~ン、アァ~ン」と小さめの声で感じていましたが、だんだん濡れてくるのが分かりました。

R子さんも私のアソコをちょっと恥ずかしそうにしこしこしてくれました。

女性に触られるのは久しぶりだったので、すぐにビンビンになり、ここでコンドームを装着して正常位で挿入します。

足を開くと濃いアンダーヘアが見えさらに興奮しながら、腰をフリフリします。

すると「アァ、アァ~・・・」と気持ちよさそうなあえぎ声を出していました。

脚を大きく開いてくれるので、アソコが綺麗に見えてさらに興奮は高まりそのまま逝ってしまいました。

R子さんはおとなしそうな感じの女性ですが、セックスの時には熟女らしいエロい表情をしてくれるのでそのギャップが気に入りました。

それ以降、私たちは定期的に会って食事をしたりセックスをしたりして楽しんでいます。

セックスフレンドがいるって毎日が楽しいです。

ピンキーさん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
何歳になっても新しい女性との出会いは新鮮な気持ちを思い出させてくれます。
歳を重ねれば重ねるほど、異性との出会いは減っていきますから、ツーショットダイヤルはとてもいい出会いのツールです。
実際に会わなくとも、声を聞き、話をするだけで甘酸っぱい気持ちが蘇るものなんです。
ピンキーさんのような現実での出会いがなくとも、ツーショットダイヤルで忘れていた気持ちを取り戻すことが出来ますので、是非一度試していただきたいと思います。