熟年系出会い系サイト「華の会」で出会った54歳の看護師セフレとテレフォンセックス

今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、中高年さん(53歳 男性 福岡県 会社員)からの投稿です。

25年の長い結婚生活でセックスレス状態になっていた中高年さん。
このまま老いていくだけの人生は嫌なので、熟年専用の出会い系サイト華の会に登録をします。
そこで出会ったのは、54歳の看護師の熟年女性でした。

実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談
熟年ナースのセックスフレンドと家族の目を盗んでテレフォンセックス

はじめまして。

私は現在、福岡県福岡市在住の通信業界サラリーマンです。

今年で53歳となり、妻とはもう25年の結婚生活を送って参り、比較的静かに生活しております。

娘も社会人となり東京で昨年から一人暮らしを始めており、一応親としての責任も全うした感じで、後は定年までもうひと踏ん張り頑張って、なんとか老後もまだまだ次の楽しい人生に向けて、肉体も精神も更にヒートアップした人生を探求し続けている最中であります。

とはいえ、妻との性生活はここ10年以上は無いに等しいぐらいで、気が付くと20代、30代の頃のように毎日セックスの出来る肉体でもなくなり、またナンパなんてこの歳では到底恥ずかしく…

但しこのまま自分の人生が老いていく事だけは避けたい一心で、2年程前に出会い系サイトへの登録を行いました。

熟年専用の出会い系サイト華の会に登録

出会い系サイトと言っても、20代、30代中心のものではなく、熟年系の「華の会」という所です。

私自身こういうサイトへの登録は初めてで、サクラが多いので気を付けろなんてよく聞いた事もありましたので、そこらへんに注意を図りながら何人かとのメールのやり取りをおこないました。

入会から約2か月程だったと思いますが、ある女性から純粋に「今回時間があればあれば飲みに行きませんか?」という文句でエロ話は一切なくお誘いを受けました。

メールのやり取りは3回程度で待ち合わせ場所、日時を決める事としました。

・年齢:当時54歳
・職業:看護師
・スタイル:ぽっちゃり
・身長:155㎝位・
婚姻状況:離婚(※5年程前/お子さんは2人)

とのことで、会って聞いたことは福岡市のとある病院で婦長をやっていると聞きました。

待ち合せ場所は、

・天神地下鉄A1出口地上にあるりそな銀行前
・AM18:00

として当日は待ち合せ。

私から声掛けし、「とりあえずどこか飲みに行きましょうか」という事で、5分ほど離れた居酒屋へ向かう事にしました。

ネットカフェで前戯プレイ

お店には約2時間ほどの滞在だったと思いますが、彼女は比較的お酒好きでかなりの量を飲む方で、テンションも上がってきたみたいで、あちらから徐々にエロ話(※職場での不倫話等)なんかも会話に交じり、私自身これはチャンスと思いきや、「今日どうする?」と切り出してみました。

返答は「いいよ、どこでも。明日夜勤だから」。

会計を終え相手も大人だし理解はされている思い、近辺のビジネスホテル、ラブホテルに向かいましたが今日は金曜でどこも空きが無し。

考えに考え抜いた結果、インターネットカフェを思い付き、店に入りカップル席は空いているかどうかの確認後問題無し。

何とか無事に二人きりになる事が出来ました。

但しここは壁は薄く隣の物音が普通に聞こえてくる所でもあり、そこらへん配慮しながら二人は個室に入るや否や、ディープキスから開始。

キスをしながら胸をもみほぐし(※服を着ていると判らなかったですがかなり大きく90㎝とのこと)、徐々にパンティの中に手を忍びこませ、クリトリスを人差し指で軽く擦りながら、彼女の小さな息づかいが更に私の興奮を掻き立てました。

なかなかこの場所でセックスするのはかなりの勇気が必要で、お互いここまでで(※彼女は、指で一度行かせることが出来ました)この日は終了。

会えない時期が続きテレホンセックスを

その後関係はホテルでのセックスを幾度か楽しんでおりますが、ここ最近コロナウィルスの影響もあり外で会うことが困難となりました。

今年の5月中頃、嫁が実家に帰省するケースがあり、彼女へ携帯から電話をしてみました。

なかなか会えないことがお互いにとって、とても寂しいことなどの会話をしながら、段々とエロ話しに発展。

私の方から一つ提案でテレフォンセックスやってみるかとお伺いを立てたところ、彼女はすんなり了承。

私はこのケース初めてでどこから始めていいか困惑しましたがとりあえずは、「俺のこと考えて、おっぱい触ってみて」と切り出し、彼女から「あー、感じる」等そういうやり取りをおこなうにつれ、彼女自身から「乳首がコリコリしてとっても感じるの」とか、「濡れてきているのが判るの」等といったこ言葉が積極的に飛び出すようになってきました。

その後、彼女から「ちょっと待ってね」と言われ数分待った後、「ねぇー、ズボンとパンツぬいで」とお願いされ、指示に従った後あちらからの着音から、「ピチャピチャ」と、いやらしい音が聞こえてきたかと思うと、「どう気持ちいい?今あなたのチ〇ポ舐めてるの」と彼女から言われ、私のエロ感情がヒートアップ(※どうも、彼女は大人のおもちゃでバイブを使ってフ疑似フェラをしている感じ)。

いつも会ってホテルやネットカフェに入った時にされる、ねっとりしたフェラチオを頭に浮かべながら、私のモノは最高の反りとなってしまいました。

熟年でも楽しめる出会い系サイト華の会

こちらも負けじと、「今から、お礼にクリをなぜてあげるからね。俺の手と思ってなぜてみて」なんて言いながら、彼女の感じるいやらしい声を聴きながら今までにない興奮を感じていました。

そういう行為を何度も続けながら、そろそろラスト思いきや、「じゃあ、入れるよ」と伝え、少しこちらも疑似的に感じている声を徐々に強めなが挿入感を演出。

彼女もバイブを使いながら、何度も何度も出し入れを繰り返し、声量もどんどん大きくなるなか、隣にお子さんが居るのではないか等私なりに心配しつつ、挿入から約10分ほどした後、彼女から「もうダメ。早くいきたい」「お願い、あなたもいってー」などとお願いされ、彼女の悲鳴とも思われる「いくー」という言葉と同時に、私も一緒に朽ち果てました。

とにかく初めての経験でお互い数分沈黙後、「奥さんいない時、またやろうね」と言われました。

これから熟年としてまだまだ謳歌できる自信が付きました。

これからも彼女との関係は続けていくし、また別の愛も同時に探していく行くつもりです。

中高年さん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
何度か身体を重ねているお相手の場合、テレフォンセックスでも今までの実体験が頭の中にはっきりと浮かぶのでより一層現実味のあるテレエッチができますよね。
今の時代、中々会えない人も多いでしょうから、テレフォンセックスという行為は若い人の間でも広がっていくのかもしれませんね。