昼間からテレクラで男漁りをしているテレセ好きの専業主婦

今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、みつぐさん(35歳 男性 東京都 雑誌記者)からの投稿です。

雑誌の記者をしているみつぐさんは、テレクラを利用したことがありませんでした。
しかし前々から興味はあったので、ネタになるような経験が出来るかもしれないと思い、勇気を出してテレクラの利用を決意します。
そこで体験することができた熟女とのテレクラ体験を投稿して下さいました。

実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談
テレクラで男漁りをしている40代の専業主婦とテレフォンセックス

僕は雑誌のライターをしている。

歳は30代。

2019年に都内で記事の取材をしていた時のことだ。

最近ではほとんど見なくなったテレクラ。

前々から興味があったものの、どうしてもギラギラした看板が苦手で入りづらさを感じていた。

しかし、「昔からあるものだし一度は入ってみたい、今も残っているのには何か理由があるのかもしれないし、ネタになるような経験ができるかも」と思い思い切って「リンリンハウス」というお店に入店した。

店内は表の看板に比べてずいぶん落ち着いた雰囲気で、そのギャップに一瞬「えっ?」となった。

まるでそこらへんにある漫画喫茶のようで「これなら落ち着いて部屋にいられるかも」と感じた。

人生で初のテレクラ体験

電話を待つ、ということなので「結構待つのかなあ」と思っていたら、意外とすぐに電話がかかってきた。

最初にかけてきたのは50代の女性「ミチコさん」だった。

ミチコさんは実際に会って話がしたそうだったが、年齢に差があり話についていけなそうだったので、丁寧にお断りして電話を置いた。

5分くらい待っていると、今度は30代の女性から電話がかかってきた。

女性は「アカリさん」という方で、テレクラは初めての利用ということだった。

僕は記事を書くのは好きなのだが、本来話し下手な方で、初めて話す人とはいつもあまり話が盛り上がらない。

テレクラに行ったことがないのは、そのせいもあったのかもしれない。

2回目に電話をかけてきたアカリさんも、僕と同じく話し下手なようでお互いそれほど盛り上がらず沈黙が続いた。

テレクラも制限時間があるので、申し訳なく思いながらも「ではまた」と電話を切った。

40代の専業主婦からテレエッチのお誘い

そして10分くらい待っていると、3回目の電話がかかってきた。

「もしもし」と出ると「つながった!」と息を弾ませた甘い声が返ってきた。

女性は40代前半で「カオリさん」といった。

カオリさんは、専業主婦で昼間の時間は1人自宅にいるということだった。

夫は仕事に行っていて夕方まで帰らない、子供は2人いるが14時頃まで幼稚園に行っているから現時点では1人っきりなのだそう。

「実は今オナニーしてたんだ、ねえねえテレホンエッチしようよ」と唐突に、軽い感じでカオリさんが言った。

僕は突然すぎて「えっ?」と聞き返した。

聞けば、昼間の1人っきりの時間にふとオナニーがしたくなって、1人でしていたけど何だか物足りなくなってテレクラに電話をかけたのだそう。

「ねえお願い、できる?」と甘い声でささやいてくるカオリさんは、年齢よりも若いように思えた。

僕は「じゃあ…」とカオリさんの誘いに応じることにした。

テレクラでスケベな人妻とテレエッチ

「今カオリさんはどんな服を着ているの?」

「下着姿。薄い紫のネグリジェ」

「どうやってオナニーしていたの?」

「クリトリスをちょっといじりながら…」

「そのまま続けてみて」

電話口で「うん…」という吐息が聞こえた。

「濡れてる?」

「うんん、濡れてきちゃった…」

「どんな感じ?」

「クリトリスが、ヌルヌルして…あんん、気持ち良くなってきた」

ハァハァと息が上がってくるのが聞こえて、僕もなんだかムラムラしてきた。

「僕もオナニーして良い?」

「良いよ、一緒にしよ」

ズボンとパンツを脱いでチンチンを握ると、もう7、8割くらい勃起していた。

「まんこに指入れてみて」

「ううっ、ああ、はぁん」

甘い声が聞こえる。

僕も僕のを上下にしこしこやる。

「カオリは乳首を触られるのは好き?」

「うん、あう、好き…」

「じゃあ一緒にいじってみて」

「あっ、あっ!気持ちいい、乳首とクリトリスも、おまんこも気持ちいいっ」

カオリさんの息遣いがさらに荒くなってきた。

「もうイきそうなの?」

「うんっ、おまんこにグチュグチュしたら、イっちゃいそうなのぉ」

「じゃあ一緒にイこうか」

僕は上下にする手を早めた。

カオリさんもそうしたみたいだった。荒い息遣いが聞こえる。

「ああっ、いいっ、あぁあっ、はあぁっ、あっ…!うっっ!」

「うっ…」

カオリさんが激しくイったようなので、僕はビクビクと体を震わせている彼女を想像しながらイってしまった。

行為が終わると、カオリさんはすっきりしたようで、これまた「ありがと~!気持ちよかった!」と軽い感じで電話を切った。

僕は1人、部屋で射精したあとの精子を拭き取りながら一息ついたのだった。

その後、彼女とは連絡先の交換はしなかったので実際に会うことはなかったのだが「また彼女から電話がかかってこないかな」とたまにテレクラを利用するようになった。

みつぐさん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
昔と違って今はテレクラ自体が少ないので、初めての方にとってはテレクラへ入るというのはとても勇気がいる行為だと思います。
結構仕組みもわからない人も多いですしね。
ですが、みつぐさんのように勇気を持って一歩を踏み出すことができれば、今回のようなスケベな体験が高確率で出来るのもテレクラの魅力です。
今はツーショットダイヤルがあるので、似たようなサービスは自宅でも気軽にできますが、やっぱりテレクラの独特な雰囲気は一度味わって欲しいと思います。