定年退職後に再会した初恋の女性とテレビ電話セックスを体験

今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、白髭男爵さん(65歳 男性 福井県 不明)からの投稿です。

定年退職を迎え、今までの人生を振り返る機会が増えた白髭男爵さん。
母親がなくなった時に、近所に住んでいた初恋の女性と偶然再開することができました。
後日お礼の電話を掛け、今までのお互いの人生を語り合った二人。
二人はしばしば電話をする仲になっていきます。

実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談
初恋の女性と熟年になってからテレビ電話H

誰しも高齢になると、自分のこれまでの人生を振り返る事があるものです。

特に男性は定年退職を迎えると、会社での人間関係が無くなり、社会との関係が希薄になるので、一層こうした傾向が強くなるものです。

私もそんな一人で60歳で定年退職を迎え、また実家で一人暮らしであった母親が亡くなった事もあり、幼い頃のことを思い起し、近所に住んでいた初恋の女性とも言える人の事を思い出しました。

近所に住んでいた初恋の女性

彼女は高校の後輩でもあり、大学生であった私は時々彼女の数学を教える事もあった仲でした。

彼女が短大に進む頃に、引っ越しをして、その後しばらく音信不通でした。

しかし母親が亡くなった葬儀の時に、突然通夜に参列してくれたのです。

実家の近所の人が彼女の母親に連絡し、足腰が弱った母親に代わって弔問してくれたのです。

突然の事で驚きましたし、もちろんすでに初老の年齢でしたが、美人であった彼女の面影は残っていました。

バタバタした通夜の席なので色々話す事も出来ず、連絡先だけ聞いて、後日お礼を兼ねて連絡してみようと思い、その夜はそんな状態で分かれました。

後日お礼の電話を掛け、お互いのその後の人生について長々と話しました。

そこで彼女は40歳過ぎで夫を亡くし、女手一つで2人の子供を育て上げ、子供は独立して一人暮らしである事も知りました。

私の妻も母が亡くなる少し前に他界し、同じく一人暮らしで寂しい日々を送っている事を告げ、これから時々連絡を取り合い、機会があればゆっくり会いたいとも話し合いました。

しかし彼女は遠方に住んでおり、気軽に会える所ではなく、頻繁に電話を掛ける状態が続きました。

寂しい初老の男女がお互いを慰めあうように長電話

そんなある日の電話で、話がエッチな方向へと進みました。

お互いに寂しい生活の中で、性の処理をどうしているかと言う話に及んだのです。

エッチな話ですが、まだまだ元気な現代の60歳前半の男女にとっては、ある意味では切実な問題とも言える話だとも言えるのです。

やはり相手が見つけられない初老の男女にとっては、マスタベーションが処理方法だと、照れながら告白し合いました。

すると彼女から思わぬ言葉が飛び出したのです。

「実は私は若い頃にあなたが好きでした。お嫁さんになれればと思った事もあったのよ」と告白されたのです。

そして「今でも抱いて欲しい!」と小さな声で呟いたのです。

距離があるけれど、飛んでいきたい気持ちにさせられました。

しかし、それも出来ずテレビ電話でエッチをする流れとなったのです。

会話の流れでテレビ電話エッチに

一旦電話を切り、テレビ電話に切り替えて、再度繋ぐと、彼女は下着にスケスケのベビードールを羽織った姿で画面に現れたのです。

私は少し驚きました。

すると彼女は「驚いたでしょう。一人エッチする時には若い頃の事も思い出しながら色々想像するために、こんな姿でしているの」と照れながら話しました。

そして「まだまだ綺麗だね」と話すと、彼女は「そうかしら、おっぱいの張りも無くなり、歳には勝てないものよ」と呟き、乳房を揉み始めました。

「気持ちいいかい。乳首を舐め回したいな」とエッチな言葉を投げかけると、いつしか彼女は一人エッチをエスカレートさせて行きました。

手を下腹部に滑らせ、パンティーを脱ぎ去り、指であそこを撫で廻し、指を花芯に挿入し、「ああ、ああ~気持ち良い~どっかに行きそう~」と夢心地の表情を見せていました。

私はその姿を見て興奮し、ズボンを脱ぎ捨て下半身をむき出しにし、彼女の淫乱にエスカレーとする一人エッチの様子を眺めていました。

やがて彼女は激しくあそこを手のひら全体でこすり続け、ピチャピチャを淫乱な音を出しながら、激しく喘ぎ声を張り上げました。

そして指で花弁を開いて愛液の流れ出るあそこを画面に大写しにし、「どう~綺麗~入れて~」と呟き、再び激しく手を動かしました。

その声に呼応するように、私は自分のモノをしごき続けました。

初めての女性の一人エッチの姿を見て、すでにそそり立っていたために、すぐに発射する絶頂に達しました。

すると「わ~大きい~元気~早く入れて~」と彼女は叫び、激しくあそこをこすり絶頂に達しました。

私も思わず発射してしまいました。

盛り上がる二人の恋心

しばらくお互いに沈黙した後、彼女は「すごいね~白いモノがどっと出るの初めて見たわ~」と怪しげなまなざしで私の方を見て呟きました。

初めてのテレビ電話エッチで、初恋の女性からそんな言葉を聞いても、どう答えれば良いか分かりませんでした。

ただただ、すぐにでも会って、彼女を抱きたいと言う感情が高まるだけでした。

それから何度か、テレビ電話エッチをし、3か月後にようやく実際に再開する事が出来、溜まった気持ちをお互いに爆発させ、激しい夜を過ごしました。

その後も会えない日々にはテレビ電話でエッチを楽しみましたが、実際に一夜を共にした事で、テレビ電話エッチも益々過激にエスカレートし、今も続いています。
   

白髭男爵さん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
年齢を重ねてから燃え上がる二人の恋というものはとてもいいですね。
この関係を是非最期の時まで大切になさってください。