熟年同士の出会いの場を作ってくれるツーショットダイヤルに感謝

今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、裕次郎さん(58歳 男性 茨城県 会社員)からの投稿です。

他人事だと思っていた熟年離婚を経験することになってしまった裕次郎さん。
このまま一人で人生を終えようかと考えていた裕次郎さんでしたが、残りの人生も誰かと共に過ごしたいと思うようになり、熟年向けのツーショットダイヤルをネットで探します。
早速登録したツーショットダイヤルで自分と同年代の女性を探していた裕次郎さんは、電話がつながった50代前半の女性と意気投合します。

実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談
熟年同士の出会いがあるツーショットダイヤルに感謝

「熟年離婚」という言葉はよく耳にはしていましたが、あくまでも他人事と思っていました。

しかし、まさか自分が熟年離婚を経験する身になってしまうとは思いもよりませんでいた。

長年連れ添った妻と別れこのまま一人で人生を終えようかとも考えましたが「残りの人生も誰かと共に過ごしたい!」という気持ちがこみ上げて、昔テレクラにはまった事を思い出してインターネットで色々と検索していると熟年向けのテレクラを見つけました。

そこは、50代以上限定の男女が集うツーショットダイヤルで地域密着型で、近所のシニア女性とすぐに繋がることができ、コストパフォーマンスも非常にいいサイトということでした。

若い女の子からしてみれば私はただのオジサンにしか過ぎないだろうと思い、自分と同年代の熟女と呼ばれるくらいの年齢の女性を探しました。

ツーショットダイヤルで繋がった女性は50代前半の女性でした。

その女性も熟年離婚をした人で、お互い意気投合し何でも話せる仲になりました。

その女性と詳しく話をしていると向こうも熟年離婚して寂しくて相手を探していたみたいで電話をしていたということでした。

年齢を聞くと52歳で去年離婚したみたいでした。

熟年離婚後に出会った50代前半の女性

私達は電話で仲良くなり実際に会うことにしました。

待合場所に現れたその人の服装は黒の網タイツに茶色のコート。

中は黒のセーター。

年齢よりは随分若い格好をしていると思いました。

顔も年齢より若く、若い頃の浅野ゆう子のような雰囲気でした。

テレクラは慣れていない様子でした。

私も人と実際会うのは初めてでしたが、その人も私が初めてだったそうです。

近くの喫茶店でお茶して、軽く雑談しました。

それから「場所変えますか?」というとOKしてくれたので喫茶店を出ました。

とりあえず車を走らせ、ホテルへ行きました。

ホテルの部屋へ入りかるく髪をかきあげ、うなじにキスしました。

女性とキスをするのは久しぶりでした。

だんだん気持ちが昂ってきて、服の上から胸を揉み、スカートの中に片手を入れました。

そのまま、全裸にし、一緒にシャワー室へいき、シャワー室で全身を愛撫しました。

シャワー室から出てベットに横になりました。

彼女は年齢のわりに肌は綺麗で色気が漂っていました。

素敵な熟年同士の出会いをくれたツーショットダイヤル

全身を愛撫しアソコを触るとすでにかなり濡れていました。

彼女のアソコの中に指を入れるとクチュクチュと音をたて、それを聞いた彼女は恥ずかしそうにしていました。

そのあと私のムスコを咥えてもらうと、彼女のテクニックはすごく上手でした。

舌を使い私の亀頭を責めました。

私もお返しに彼女のアソコを舐めてあげると彼女はビクッと体を捩れせていました。

私も彼女も気持ちよくなりそのまま彼女に挿入しました。

久しぶりにするのはすごく気持ちよく私のムスコは硬くなって彼女の体もそれを喜んでいました。

そのまま気持よくてそのまま中に出してしまいました。

私は彼女の体を堪能しました。

彼女も私に満足してくれたみたいだったのでよかったです。

そのあと電話番号を交換してその日は別れました。

その日の夜に彼女からメールがきて「今日はほんとに気持ちよかったです。ありがとうございました。離婚してこんな気持ちになったのは初めてです。よければまたお会いしたいです」 というメッセージが来ていたので、「私もまた会いたい」とすぐに返信し何度かホテルで会うようになりお付き合いすることができました。

まさか自分がとは想像もしていなかった熟年離婚の後に、女性と出会う場所なんて全くありませんでした。

お見合いパーティーなどは年齢制限があってどこも参加することはできず、もう残りの人生は一人で生きていかないといけないと覚悟していた時に、こんな素敵な出会いができると思ってませんでした。

裕次郎さん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
熟年離婚を他人事だと考えている方も多いでしょう。
しかし、定年退職をきっかけに熟年離婚になってしまう夫婦は想像以上に多いものです。
こんなことにならないのが一番ですが、人生とは何があるかわからないもの。
平均寿命が伸びて生きている今、60歳を超えても人生は長いですから、熟年者同士が出会える場所があるのは本当にありがたいと思います。
出会うことはなくとも、誰かと話す時間があるだけで人生は大きく変わります。
孤独に苦しんでいる方は、是非一度熟年向けのツーショットダイヤルを試してほしいものです。