LINEのトークルームで知り合った56歳のバイク乗り熟女と大人の恋愛関係に…

今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、桃太郎さん(48歳 男性 佐賀県 会社員)からの投稿です。

桃太郎さんは48歳のバツイチで、普段は暇つぶしもかねてLINEのトークルームでのおしゃべりを楽しんでいました。
とあるLINEルームで桃太郎さんはバイク乗りの56歳の熟女、サチさんと出会います。
神社めぐりが趣味で、近くに来るという話を聞きリアルで出会うこととなりました。
LINEを交換して、デートをするようになり二人は急接近します。
そうしてある日のデートの時、桃太郎さんは「年の差なんて関係ない」とサチさんをホテルに誘います…。

実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談
会えない時間はビデオ通話でSMテレビ電話エッチ

48歳の会社員です、バツイチで自由な生活をしています。

私は暇つぶしとして、ラインの部屋でおしゃべりを楽しんでいました。

LINEのとあるトークルームでサチさんと出会う

あるLINEの部屋で、56歳のバイク乗りの女性、サチさんに会いました。

神社周りが趣味とかで話をしていたのです。

そんな中で、偶然、私の近くの神社に来ると聞き、会う話になりました。

神社で待ち合わせをしていると、バイク乗りの姿の女性が見えました。

こちらから声をかけるとサチさんでした。

いろいろな話をして過ごし、そんな中で、気さくな年上女性に惹かれました。

LINEを交換して、その日は別れたのでした。

サチさんに惹かれ、電話をすることに…

家に帰った連絡を受けて、LINE電話をしてみたのです。

するとサチさんが出てくれました。

神社での話などをしながら過ごしたのです。

その日から、毎日のように連絡を取り合いました。

メッセージをして、家で通話できるなったのを見計らい、電話をかけるのでした。

通話をしている時間は、ドキドキと新鮮な気持ちになれました。

サチさんもバツイチで独り身なのです。

そんな話の中で、ある休みの日、きちんとデートの約束を取り付けたのでした。

サチさんとの初デート、そして初の…

そして、食事をし、お互い引き寄せられるようにキスを交わしました。

サチさんは年の差を気にしていましたが、私は「そんなことは気にする必要ない」と強く出たのです。

そして、彼女と二人、強引にホテルへいき、サチさんとの時間を過ごしたのでした。

サチさんは「もう誰も触ってくれないと思ってた」と泣き出しました。

その姿に再び情熱的な思いが出てきました。

サチさんを愛おしいと思いました。

甘いキスを何度も交わし、お互いに感じるところを探すように愛撫し合いました。

そして、年を重ねた肉体をお互い労るように、優しく包み込んだのです。

サチさんのアソコを口で含みました。

歳を感じさせない、敏感な反応をします。

サチさんが体勢を変えて、私のものを咥えてくれました。

一度出したにも関わらず、ムクムクと大きくなる私のものを口いっぱいに頬張ってくれました。

お互いもう耐えれなくなって、正面で挿入したのです。

そのまま動くとすぐにイってしまいそうなので、じっとしつつ体を愛撫でします。

サチもそれが分かったようで、再び愛撫の時間が続きます。

体がとろけそうな気持ちでした。

そして、徐々に動き始めます。

正面で座るサチの奥深くに突き刺さったものが、離れて奥に入り込みます。

ゆっくりとリズミカルに動いていくと、サチと一体になった感じになりました。

お互いの体が融合するように私はサチの中に出したのです。

サチもそれをしっかり受け止めてくれるように、ぎゅっと締まったのでした。

もう立たなくなっても相手を愛したい気持ちで一杯で、何度もサチをイかせてあげたのでした。

サチも「こんなにイったのは初めて」だといいお互い別れたのでした。

TV電話エッチでSMプレイをしながら愛を確認しあう二人

その後、時間が合わずになかなか会えない日が続きました。

電話で私は「サチのことを毎晩抱きたい」とストレートに伝えたのです。

サチも「私も!こんなに体も心も欲しくなるのは初めて」と言ってくれました。

そこで、TV電話を通じて愛し合うことにしたのです。

電話では自分の願望を伝えやすいのです。

自分の性癖を含めてサチに伝えると、サチも恥ずかしがらずに自分の性癖を伝えてきました。

お互いMだけどSだということで、じゃんけんでSとMを演じ合うのです。

私がMになったときには、電話でサチの命令通りに実行です。

窓際に立ち、外に向かってオナったりするのです。

サチがMのときにはアナルまで見せさせたり、放尿も行わせました。

その命令を電話で実行するのが楽しみでもあり、命令するのが楽しみでもありました。

電話というツールは自分の気持ち以上に何かを満たしてくれるのです。

電話でのサチも、実際に会った時とは印象がとても違いました。

相手を目の前にすると愛情のほうが勝り、愛し合うのでした。

電話だとSM主従関係、リアルでは普通に愛し合う関係を共通の趣味として楽しんでいます。

電話HとリアルHの2つが、2人の距離を新鮮にしてくれるのでした。

お互い結婚までは考えていませんが、良きパートナーとして付き合っています。

桃太郎さん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
会えない時間が二人の愛を育むとは言いますが、会えないから何もしないというのもなんだか勿体ないというもの。
そんなときに電話というツールは本当に最適だと思います。
私達の青春自体ではこんな便利な道具はありませんでしたからね。
第二の青春は携帯電話を活用して楽しみたいものです・