パート先の病院の院長と仲が深まりスマホを使ってテレフォセックス不倫

今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、優子さん(43歳 女性 兵庫県 会社員)からの投稿です。

2人の息子を育てながら病院でパートをする生活をしていた優子さん。
その病院の院長は気さくで物腰も柔らかいとても素敵な男性だと感じていました。
ある日、院長がいつものように元気がないことに気がついた優子さん。
理由を聞くと、どうやら院長は奥さんと喧嘩中とのこと。
気晴らしに院長と食事にいくことになり、お互いセックスレスで悩んでいると話が盛り上がりました。
少し変な雰囲気になりながらもその日は連絡先を交換した二人には家路につきましたが…。

実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談
パート先の病院の院長とテレフォンセックス不倫

私は、芦屋市在住の43歳で夫と2人の息子を育てながら、週に3日ほどパートで働いています。

夫との夫婦仲は良いと思いますが、2人目が生まれたあとはセックスレスになっています。

そんな私が2年前からハマっているのが、テレフォンセックスです。

奥さんと喧嘩中の病院の院長と携帯電話の連絡先を交換

相手の男性は、近所に住む45歳の男性で奥さんと3人のお子さんを育てているパパであり、私がパートをしている病院の院長です。

彼との出会いは3年前で、私が病院でパートをし始めた事がきっかけでした。

私は、主に午後診療の医療事務として働いており、いつも診療が終わってからレジの締め作業等で、院長と二人きりになることが多かったのです。

院長は、気さくで物腰やわらかい方で、私が一人で黙々と仕事をしているとよく話しかけてくださり、私も素敵な方だと尊敬していました。

2年前のある日、院長がいつもより元気がなく「大丈夫ですか?」と話しかけると、奥さんと喧嘩中でと話をされ、「食事に行かないか?」と誘われました。

私は一緒に食事に行き、院長が奥さんと上手くいってないこと、セックスレスなことを聞き、私も実はセックスレスで悩んでいると話をしました。

お互いにセックスレスで悩んでいることを話したからか、私と院長の間は変な雰囲気になり、食事が終わり車で送って頂いた時に、手を握られてキスをされました。

そして、それまでは院長の仕事用の携帯番号しか知らなかったのですが、プライベート用の携帯番号を教えてもらいました。

彼から電話で告白されて流れでテレフォンセックスに

それから数日後の事でした。

私は病院が休みで、夫や息子は仕事や部活動で出かけていたため、1人溜まった家事をしていると院長のプライベート用の携帯から電話がありました。

私が出ると、院長は「この前食事に付き合ってくれてありがとう。君のことが好きになってしまって頭から離れない。」とおっしゃったので、私は「私も好きです」と話しました。

すると院長に「今すぐ抱きたい」と言われ、私は「抱いて欲しい」と言いました。

そして「このまま電話で繋がったまま一緒にエッチしないか?」と誘われました。

私は初めてでどうしたらいいのか分からなかったですが、電話口から漏れる院長の優しい声と私への甘い口調に、「うん、一緒にしたい」と返しました。

すると、院長は「一緒に服を脱ぐよ。ブラジャーを外してごらん。」と言うので、私はブラジャーを外して「恥ずかしいよ。」と言いました。

「じゃあ乳首から触るね。ゆっくりつまむよ。キスもしようか。」という院長の声に合わせて、私は自分で自分のおっぱいや乳首を触りました。

私が「あぁん、はぁ気持ち良いよ、院長。」というと、「おっぱいを僕の舌で舐めてあげるね。ほら、乳首が固くなっちゃってるよ。ここが気持ち良いの?気持ち良いところを言ってごらん?」と。

私が「気持ち良いよ。おっぱい吸って。」と言うと、院長が「乳首がコリコリになっちゃったよ。アソコも触りたいなぁ。パンツに手を入れてみようかなぁ。」と言うので、私はパンツに手を入れました。

私のアソコはすでにビチャビチャに濡れていて、自分の指に愛液がたくさん絡まってきました。

テレフォンセックスで満たされ合う関係に

「院長、もう私ビチャビチャになっちゃってる。触って欲しい。」と言いました。

すると「濡れてるの?受話器に向けて音を聞かせてごらん?」と言われ、私は自分の手でビチャビチャ音を立てるように激しくアソコを触りました。

「すごく濡れてるね。可愛いよ。僕の指をゆっくりいれてあげるね。」と言われ、私は自分の指をゆっくり膣にいれました。

膣の中もグチャグチャに濡れていて、1本じゃ全然物足りなくて、「気持ち良い、もっと指いれて欲しいよ」

院長は「じゃあもう1本いれてあげるよ?気持ち良い?僕のももうビンビンになって固くなっちゃってるよ。」と言いました。

私が「いれて欲しいけど、私もうイきそう、はぁあん気持ち良いよ、院長、あぁイッちゃう」と、その瞬間頭が真っ白になり、私は大きい声を出してビクンとイきました。

それでも膣がヒクヒクしていて、「院長のオチンチンが欲しいよ。」と言うと、「ダーメ、僕のオチンチンが入りやすいように舐めてくれる?」と言われ、受話器越しにビチャビチャやらしい音を立てました。
 
「上手だね、気持ち良いよ。僕のオチンチン欲しい?生が欲しい?」と言われたので、「そのまま1つになりたい、ゆっくりいれて」と言い、「いれるよ」の声で、私は2本の指を自分の膣にいれました。

「気持ち良いよ、院長、あぁもうまたイッちゃう」と言うと、「僕もイク、出すよ、中に出すよ。」と言い、2人で受話器越しに一緒にイきました。

このこと以来、私と院長は2人で週に一回テレフォンセックスでお互い満たされあっていて、それは今でも続けています。

優子さん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
同じ職場という閉塞的な空間で異性と長時間働いていると、不思議と男女の関係に発展してしまうことがあるものです。
それは何歳になっても変わりません。
不倫という秘密にしないといけない関係ではありますが、これからも彼といい関係を継続できるといいですね。