2ショットダイヤルで繋がった51歳の専業主婦の熟女と変態アナルテレフォンセックス

今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、トラ助さん(65歳 男性 神奈川 無職)からの投稿です。

漁師として長年仕事をしてきたトラ助さんでしたが、体力が限界を迎え引退をすることに。
昔から女好きだったトラ助さんはよくキャバクラや風俗で遊んでいたようです。
何度か結婚もしましたが女好きが災いしてしまい3回の離婚を経験しており、今はワンルームのアパートに一人で暮らしていました。
しかし、歳をとっても性欲がおさまることはなく、何度かキャバクラにも行きましたが老人は相手にされません。
そこで目をつけたのが雑誌で見かけたツーショットダイヤルでした。
人妻テレホンという番組に登録し、ツーショットダイヤルを初体験したときの体験談を投稿してくださいました。

実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談
五十一歳の専業主婦の熟女と肛門テレフォンセックス

俺は65歳になったリタイア1年目の男です。

ここまでご漁協関係で船を出して頑張っていましたが、そろそろ体力も限界となり今年勇退しました。

俺は根っからの女好き。

現役時代、俺は漁を終えてもそのまま自宅には帰らず、地元のキャバクラや風俗で遊んでばっかり。

結果バツ3になった俺は、今はワンルームのアパート住まいでひっそりと暮らしています。

年を取っても性欲は変わらない性欲

普段雑誌なんか読んでいると、男性器が駄目になったなどの記事を目にしますが、多少バイアグラを飲んでごまかしながらも、普段はオナニーをして何とか自分を制御しています。

…ただ、昔みたいに女にモテることは無くなりました。

先月年金が入金され久しぶりにキャバに行きましたが、俺が年金受給者と聞くとキャバ嬢はあんまり相手にしてくれません。

…恐らく金も持っていないスケベ老人と思われたんだと思います。

なんとなく昔を懐かしみながらも、キャバに行くのはこれで辞めようと決心した瞬間です。

ただ自分の性欲は未だ衰え知らずでもあり、翌日になると、「今日はどこの風俗で遊ぼうか」とバイアグラを服用しながらいつ何が起きても戦えるよう、微かな希望を期待する毎日が続いています。

そんな時、広告で見たことがあるツーショットダイヤルというモノで楽しむことを思い付きます。

楽しんだ番組は人妻テレホン。

…なんとなく惹かれるネーミングで、若い20代の女より最近この手のタイプの方が刺激を感じます。

伝言ダイヤルとやらを試してみます。

録音された伝言を聞いて驚きました。

…このスケベ女め!変態揃いじゃないか!

段々と心が踊り始め、3時間ほど前に服用したバイアグラが効果を発揮し、筋の通ったサオが出来上がってきます。

初めて知ったツーショットダイヤルの魅力

伝言ダイヤルを聞き終え、今度はツーショットコーナーに移ります。

すると、いきなり女へ電話が繋がりました。

「モシモシ…」

優しそうで、少し熟年層を感じる声です。

「も、もしもし…エーと、マサシと言います」

いつもとは違う言い回しで彼女へ返します。

彼女から色々質問を受ける中、自分の年齢を聞いた途端、「凄い、元気ですねー」と言われました。

…久しぶりに褒められ、段々本来の俺が顔を出しはじめ、今度はこっちから質問攻めしながら判ったのが、彼女の名前は、サエコさん。

51歳の人妻で専業主婦とのことで、自称、十朱幸代に似ていると言っていました。

そして、「どうだい…旦那とのセックスは楽しいかい?」

いつのように下品な会話してしまうのが俺の悪い癖。

ただサエコさんは笑いながら「全然なんです…そちらは?」と聞かれたので、「若いねぇ―ちゃんと昨日セックスやったばかりだ」と嘘を返しました。

サエコさんはそれを羨ましながら、さらにHなトークがさく裂し始めます。

「聞いているだけでアソコをが濡れてきた…、おじさんのアソコって大きいの?」と言われます。

どうも「おじさん」という言われ方が気になり、「マサシと呼んでくれ」とサエコさんへ訂正を促します。

そして「ねぇ、そのHなチンポみたいよ…」と、とても艶めかしく言ってきたので俺はパンツをおろしサオを取り出すことに。

…しっかりバイアグラ効いており、未だ筋も通っています。

次にサエコさんは「ねぇ乳首も好き?…舐めてあげる」と言い、本当に舐められている様な音を立ててきました。

…ちきしょう、このスケベな女め!これなら旦那のチンポだけだと足りないよなー…と、俺は異常な興奮を感じだし、少し血圧も上がってきたかもしれません。

ツーショットダイヤルでアナルプレイを体験

今度は「マサシさん…私アナル舐めるのも大好きなの…こっちにお尻向けてみて」

…なんて変態なんだ…と思いながらも俺は四つん這いになります。

菊の蕾をサエコさん向けて、舌がねじ込まれていることを妄想しながらサオを扱きまくり。

「サエコさん…アー、最高だよ…あんた本当にイイ女だ…」

しばらく官能的に悶える俺は情けない恰好で感じています。

そして「マサシさん…お願い、入れて…でも、アナルよ」

この言葉を聞いた途端、更にサオが硬直するのが判りました。

「サエコさん…イイのかい!あんたのケツの穴に突っ込んで、本当にイイのかい?」

何度も聞き返す俺の質問にサエコさんはアナルが一番大好きと答えくれ、遠慮なく差し込むことに。

「サエコさん…あんたのアナルは最高じゃ!…アー、イイ、いいぞー」

サエコさんも一緒に感じてくれます。

久しぶりに熱いモノがこみ上げてきました。

そこでサエコさんに、アナル中出しで問題無いかを確認すると合意してくれました。

そして一切の迷いもなく、セエ子さんのアナルへ中出し。

2番目の妻とヤッタ時以来のアナルセックスでした。

こんな中高年の性を解消してくれる遊びがあることなど知る由もありませんでした。

そして最近は、年金が受給された日に必ずツーショットでアナルセックスを相手の女性へお願いするようにしています。

トラ助さん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
60代ともなると40代・50代の女性も若くて魅力的に感じるものです。
20代ともなると孫のようなものですから、個人的には四十路・五十路の年代の女性が一番魅力的ですね。
トラ助さんのテレフォンセックス相手の女性も魅力的な50代の女性でした。
やっぱりこの世代の女性はテレクラ経験者が多いですから、変態のようなプレイもお手のもの。
過激なテレフォンセックスをお求めなのであれば、平均年齢層の高い人妻系・熟女系のツーショットダイヤルをご使用するといいでしょう。