50代の同級生のR子にスカイプで「見せなさい」とせがまれビデオ通話セックス

今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、宮本やすさん(55歳 男性 鳥取県 製造業)からの投稿です。

55歳の宮本やすさんは熟年の独身者です。
そんな彼に、同級生のR子がスカイプでの同窓会の打ち合わせを持ちかけてきます。
ある日、いつものようにビデオ通話を始めるとR子の胸元が緩いことに気づきます。
暫く気づかぬふりをしていましたが、「いやらしい目でおっぱい見てるでしょ?」と挑発され、濃厚な会話が始まります…。

実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談
勝ち気な50代の同級生が初めて女を見せてきて…

PCに何げなく入っていたスカイプというアプリ。

どうやらビデオ通話ということが可能らしい。

何故今になってスカイプなるものを利用し始めたかというと、遡ること数か月前の同窓会の知らせが発端である。

私は55歳、まだまだ若いつもりでも周囲からはすっかりオジサン認定されている。

結婚すらしたことが無いのに、オジサンだなんてふざけんなッと叫びたいのだが、事実というものは恐ろしい。

私もそれを自覚している。

そんな最中、コロナが落ち着きそうだった昨年末のこと。

集まれる者だけで小学校時代の同窓会を開かないかという連絡が来た。

当時クラスをグイグイ引っ張る高慢ちきな学級委員R子からの申し出だ。

当時の私はR子に頭が上がらず、それは現在になっても同じであった。

R子から物申されると何故か逆らえないのである。

私の状況を理解し性格や考え方などすべてを見透かしてる。

そんな気がしてならず、強く出れないのである。

そして同窓会だけの案内なら良かったのだが、案の定R子は私に段取りを手伝って欲しいと言ってきた。

私に断るという選択肢をすべて排除してからのコレであるため、いい返事をするしかないのだ。

連絡手段は電話だったのだが、R子からは密に話を詰めたいとのこと。

ここでスカイプを起動させることになる。使い方はネットを調べて必死に覚えたことで何とかだ。

熟女になった同級生のR子とスカイプでビデオ通話

R子との久しぶりの対面を果たす。

カメラ映りは悪くない。

私と同い年としてはという意味でだ。

私は久しぶりの対面だったので容姿を褒めてみたが、R子からすれば生意気に思ったのだろう。

しっかりやり返されてしまう。

ガッカリだがR子も言い返したことで溜飲を下げたのか、私の近況を察してくれるような言動が増えてきた。

そして次第に女性関係の事まで首を突っ込んでくる。

私を独り身で寂しいことを知った上でズケズケと。

同窓会の打ち合わせのはずが説教に終わった初めてのスカイプはさんざんである。

それから定期的な打ち合わせを望んでくるR子にうんざりするが、同時にR子が綺麗になっていくのだ。

どうしたのか問うだけの立場が無い私は変化に気づくだけだ。

何も言わないがR子は鈍い男だと思ってるに違いないだろう。

胸元を緩くして煽ってくる熟年女性

ある時R子の胸元が緩い気がする。

ご機嫌に話をしているが、時折谷間が確認できるのだ。

さらには自ら胸元を引っ張ったりする仕草も見られ、谷間はご開帳する。

私も当然男なので注目してしまう。

50代半ばの熟女にしてはそこそこな胸をしているではないか。

そんな視線を知ってか知らずか胸はさらに緩さを増す。

ここまでくれば明らかにわざとというしかないのだが。

滅多なことはR子には通用しない。

ただR子も業を煮やしたのだろう、わざとらしく胸元の緩さに気づいて、私に「あんた今見てたでしょ」と詰め寄ってくる。

「ここよ!」「ここぉ!!」胸を指さし怒りをあらわにされると苦手意識から私は心にもないことをポロリしてしまう。

「俺だってさ、男だし独り身なんだから見てしまうよ」と。

R子には素直なヤツとして刺さったようで辺りは柔らかくなった。

「そうよね笑」「そうだよね、素直になればいいの」「ずっとオッパイ見てないんでしょ」「見せてあげよっか」

R子は止まらない。

R子とスカイプでオナニーを見せつける

「やだーイヤラシイ顔してるよ」「真剣~」R子は何処か嬉しそうに見えるが、私も思ってもみなかった恩恵に嫌な気はせずR子任せだ。

次第にあらわになる胸、乳首はしょぼくれてはいるが50代にしてはやはり良い方だ。

「アンタも見せなさい」とR子。

「カメラの下でシテるんでしょ、いやらしいこと」「さあ早く」

仕方なくカメラに愚息を映し込むとR子はドエロい吐息を吹き出すのだ。

「あうはぁぁぁ~ん」「アンタ何気にグロイの持ってんじゃないの、いやらしい男」

R子はかぶりつくようにみてくる。

私の愚息に夢中なのだ。

立場は変わらずともかなりの快感は得ることができ、最終的にR子は私の愚息で果てていくのだった。

その後にさらなる真実が明かされた。

R子が企画する同窓会の話はまるっきり嘘。

独り身の私のことが気になっていた口実だそうだ。

問い詰める私に言い放ったR子の言葉は「寂しいのぉ~」

もしかすると初めて私に見せた乙女の顔ではなかろうか。

私はR子との関係を育むことにした。

相変わらずの関係性だが夜の生活だけは立場が逆転。

R子は私のイチモツにひれ伏しているのだ。

宮本やすさん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。

歳をとっても女として見られたいという願望はどの女性も抱いているものです。
独身の宮本さんはまさに絶好の狙い目。50を越えていようとも、性欲の対象になってしまうのは男女関係ありません。
同級生のR子さんに「見せなさい」と言われるのは、とてつもなく興奮しますよね。
男女二人きりのビデオ通話はいやらしい展開が待ち受けてるに違いありません。


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