隣の40代の人妻との電話中にこっそりオナニーしてたらバレてしまった

今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、桃次郎さん(63歳 男性 岡山県 無職)からの投稿です。

60歳を超えた桃次郎さんは、隣に住む40代人妻から毎日電話がかかってきます。
安否確認の目的だと知りながらも、人妻との会話を楽しむ日々。
ある日「色っぽい声ですね」と言われます。それもそのはずオナニー直後の電話だったのですから。
その日から、電話中に自慰行為をするようになった桃次郎さん。
ですがそれがバレてしまい…。

実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談
隣人の四十代人妻にオナニーがバレてしまって…

齢60を超えたしょぼくれオヤジと申します。

実はこの歳になっても性欲はあるんだ。

仕事が忙しくてムスコをあまり使ってないからなのかと思うんだけど、実際はオンナ関係が乏しいからか。

そんな私が、まさかの春を迎えるなんてな。

コロナ禍で人付き合いが制限される中にもかかわらずだ。

とりあえず相手の事から書いていこうか。

隣に住んでいる清楚な40代の人妻

相手は40代中頃の人妻A子さんだ。

和風美人で気取らず清楚、私みたいな孤独なオヤジでも分け隔てなく接してくれる優しさが魅力の女性だ。

言葉遣いも丁寧で表現力も豊かでな、年の差を感じさせない付き合いが不思議と出来るんだよ。

きっかけは些細なこと。

実はそのA子さん家族は近所に住んでるんだが、旦那も子供も顔なじみだ。

私の自宅の隣が畑で作物を作ってない時は子供たちがそこでよく遊んでる。

その事をA子さんは気に掛けてくれており、顔を合わせる度いつも迷惑を掛けてると言ってくれる出来た人だ。

そしてある日、子供たちが畑の側溝に落としたボールを取ってあげた。

別に大したことじゃないのに、次の日A子さんが手作り料理をもってお礼に来てくれたのだ。

そこまでするのかよ。

とは思ったが何分独り身であり、手作り料理は身に染みてしまうのだ。

折角なのでお茶でも誘ってみると、応じてくれる辺りが普通の人とは違うところだ。

初老の独り暮らしの家は、お世辞にも整理整頓が行き届いてるとは言い難く。

しかし男の部屋と表現してくれたA子さんに特別な感情を持たないわけがない。

身の程を弁えてない訳ではない、影ながら気にする存在のようなもので多くを求めてはいけないのも分かっている。

ただその日からA子さんは何かと世話を焼いてくれるようになった。

さすがに表立って私の家に入り浸るのは近所の目もあるので極力控えようとするが、電話での連絡は1日1回必ずだ。

安否確認の意味もあるかもしれないが、私にとってA子さんの声が聴けるのが楽しみになったのは言うもでもない。

隣の40代人妻との電話中にオナニーに耽る熟年独身者

そんなA子さんだが、私の声を色っぽいと言ってくれた時がある。

私は少し気恥ずかしい思いになった。

何故なら年甲斐もなくセンズリした後の電話だったからである。

私からすればA子さんの電話越しの声も色っぽく思え、いつしか安否確認時にコトを行う癖がついてしまった。

息が上がってしまう為、A子さんは心配そうに気に掛けてくれる。

「大丈夫ですか?」「呼吸が早いような気がしますが」

私は「大丈夫、大丈夫」と返した。

A子さんにとっては、それが大丈夫じゃなかったみたいで、すぐに駆けつけてくれるとは。

私はA子さんとの余韻に浸ってる最中にだ。

玄関先から「こんにちは~A子です」

オイオイと。

出てくるのが遅い私が心配になったのか庭先に回ってきて来てくれた。

私も丁度ズボンを穿いたところで粗相せずに済んだと一安心だ。

A子さんも何事もなさそうな私を確認してホッとした様子だった。

「よかったぁ笑」気の抜けたA子さんは縁側にヘタリ込むように腰を下ろす。

だがA子さん、居間の散らかった様子が気になったみたいだ。

次から次に有難いくらいに心配してくれるのだが・・・。

使用済みティッシュが人妻にバレてしまい…

恥ずかしながら、そこには使用済みティッシュも紛れていたのだ。

まさに今さっきのティッシュはドロドロで強烈な精子の臭いを放っているシロモノである。

何も知らないA子さんはそれを手に取り捨てようとするが、さすがに違和感に気づいた様子だ。

指のヌメリを確認した後、そっと鼻先に近づけ臭いも確かめ確信したようだ。

私は正直怖かった。

これまでの関係が壊れてしまうのではないかと。

いい歳した初老のセンズリなど女性にとってはこの世で最も嫌悪するものであるだろうから。

しかしA子さんの反応は違った。

「あ~良かった、こういうことだったんですね」「本当に心配してたから~」と。

なんと優し過ぎる。

「男の方っていくつになってもヤルことは同じなんですね笑」と理解まで示してくれる。

私はA子さんとの電話でセンズリしてることに嫌悪しないのかと問うてみる。

隣の40代人妻とテレフォンセックスする仲に

すると「全然ッ」「だってそれは自由ですもの」

「ワタシで良ければ、これからは電話越しですけどお手伝いさせてください笑」

それからというものA子さんからの安否確認の電話はエッチ電話となった。

演技とは思えぬA子さんの色っぽい声はエロを通り越して癒しに近い感覚であり、日々の活力として人生最高のエッチライフを送れている。

あっ電話の時間帯が今まで夕方だったのが、家に誰も居なくなった午前中に変わったのも伝えておこうか。

桃次郎さん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
隣の40代の人妻が毎日電話をかけてくるなんて、素晴らしい日々ですね。
普通の電話中にするオナニーはバレてはいけないという背徳感が強く興奮するのでしょう。
バレてしまった時の絶望感と、受け入れてもらえた時の安心感と興奮はたまりません。
桃次郎さんの感情がひしひしと伝わってくる素晴らしい体験談でした。


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