離婚して出会いを諦めていた私が華の会で素敵な人と出会えた実体験談

今回の「淫乱熟女との壮絶エロ体験談」は、直人さん(49歳 男性 東京都 会社員)からの投稿です。

30代で結婚をした直人さんですが、離婚をしてしまい、その後は1人寂しい生活を送っていました。
ある日、寂しさを紛らわせようと話し相手を求めて華の会のツーショットダイヤルを利用します。
そこで出会った1人の女性の聡美さん。
彼女も同年代ながら独身で寂しい生活を送っていました。
そんな彼女との大人の恋を体験談として投稿してくれました。

実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談
華の会で出会った熟女と大人の恋

私は現在、東京の一般商社で働くもうすぐ50歳の会社員です。

30代の頃に一度結婚は経験しましたが上手くいかずにすぐに別れる事になって、それからはちゃんとしたお付き合いはないまま今に至ります。

幸い仕事はそこそこ上手くいっており、それなりの地位があって部下もいるため楽しく毎日を送れています。

正直このまま一生独り身でもいいかなとも思っています。

ただ、そう思っていても気持ちに波はあって、時々寂しいと感じる事もあります。

特に私は休日の朝に寂しさを感じる事が多く、予定がない一日をどう過ごせばいいのか不安に思ってしまって、せっかくの休日を楽しめずにいることも多かったです。

そんな私の毎日を変えてくれたのが、聡美さんとの出会いでした。

聡美さんは教育関係の仕事をしていて、年齢は私の1つ下の48歳です。

出会いは、華の会というツーショットサイトでした。

寂しい気持ちに後押しされて華の会を利用

ある休日の朝ベッドで目覚めて、いつものように鬱々とした気持ちのまま起きるでもなく眠るでもなく、無駄に時間を浪費していました。

一人でぼーっとしていると、「こんな生活をして一体何になるんだろう」などと後ろ向きな考えも出てきますが、だからといってやる事もないのでずっと携帯電話を構いながらゴロゴロしていました。

話し相手がほしかったですが、電話帳にある友人は全て家庭があり休日も暇ではなさそうでしたし、男が寂しくて電話するというのが個人的に嫌な感じがして電話をする事もできませんでした。

そんな時見つけたのが「華の会」というサイトでした。

いわゆるツーショットサイトで、電話での出会いやテレフォンセックスなどを楽しむ場のようです。

若い子と話せる元気はありませんでしたし、電話でセックスする気分でもありませんでしたが、とにかく気遣いなく誰かと話したいという思いから思い切って電話してみました。

話し相手が欲しいという女性と連絡先を交換

朝の10時頃でしたが結構すぐに繋がって、何人かとお話しました。

ただ、いまいち話があわなかったりお金目的だったりする事も多く、チェンジを繰り返しました。

そして6人目くらいで、聡美さんと繋がりました。

女「こんにちは、はじめまして」

今までにない丁寧な挨拶と綺麗な声に惹かれて気分が一気に上がります。

こちらもそれに応えると、また優しい口調で返事をしてくれます。

彼女も独身で、私と同じように「話し相手が欲しくて電話した」と言っていました。

この歳になると女性でも恥じらう事なく下ネタを言う人も多いですが、聡美さんは私が色々聞いても恥ずかしそうにごまかしていて、それが新鮮で可愛いと思いました。

聡美さんとは会話のリズムがあっていたのか、気づいたら話し始めてから1時間近くも経っていました。

普段電話をほとんどしない私にとってはとても意外で、でも朝のもやもやした気持ちを吹き飛ばすには十分すぎる時間でした。

流石に安いサービスではないので電話は1時間ほどで終わりにしましたが、連絡先は交換できたので、聡美さんとはその後も時々電話で話したりLINEをする中になる事ができました。

テレフォンセックスに実際に彼女と会い男女の関係に

そしてある夜、楽しく話していた勢いで私達は電話越しにテレフォンセックスをしました。

電話でのエッチでしたが、女性と一緒にするのは10年ぶりくらいの事です。

AVを見たりして一人では時々していましたが、それとは全く違って、久しぶりに心から興奮するセックスができたように思います。

お互い名前を呼び合って相手を思ってしていると、電話越しではありますが相手の存在がとても近くに感じられて、体ではなく心でしっかり繋がる事ができたように感じました。

その後、私達は実際に会って男女の関係になりました。

聡美さんも都内に住んでおり、お互いに出やすい高田馬場で待ち合わせをして食事をしました。

初めて会った印象も電話の時とあまり変わらず、落ち着いていて笑顔の可愛い一緒にいると元気を分けてくれるような方でした。

50前という年齢の割には若くて、世間的にみても美人な方だと思います。

何度か電話でエッチしていると思うと私も恥ずかしかったですが、その事もあって会ったその日に一緒にホテルに行き一晩一緒に過ごしました。

久しぶりでしたが相手を思いながらするセックスは、たくさんキスをしてきつく肌を合わせる感覚は体だけでなく心も温めてくれて、翌朝は鬱々と感じる事なく優しい朝を迎える事ができました。

素敵な出会いの場を提供してくれいた華の会に感謝

離婚してから、私は女性に対して壁を作って一人で楽しむ生き方ばかりを一人で探していました。

そこに後悔はありませんが、やはり誰かに想われるという喜びは毎日を明るい気持ちで過ごすためには必須なんだと、聡美さんと関係を持って改めて感じました。

今では彼女と週末どう過ごすか考えるのが一番の楽しみにもなっています。

若い頃のようにセックスで激しく繋がるという事は難しいですが、だからこそ心の結びつきは強まったように思います。

まだ知り合って半年ほどですが、出会いを諦めていた私に素敵な出会いをくれた華の会にはとても感謝しています。

これからも焦らずゆっくり関係を深めて一緒にいられたらと願います。

直人さん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
寂しい思いをしている二人だからこそ実った大人の恋といったところでしょうか。
歳を重ねれば、身体の関係よりも心の関係を望むようになります。
私も同じです。
どういった形であれ、そういった心地よい相手が見つかる場は非常に大切です。
華の会は私もよく利用しますが、同年代の女性も多く、話に華が咲く場所という認識です。
初心者の方にもオススメです。
まだ利用されたことが無い方には是非お勧めしたい番組ですね。