亡き妻に似た女性とエッチな電話セックス

今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、浩二さん(67歳 男性 神奈川県 無職)からの投稿です。

3年前に長年連れ添っていた妻を亡くされた浩二さん。
唯一の家族だった彼女を亡くしたショックは大きく、自宅に引きこもる生活を続けていました。
そんな浩二さんを励ますために、友人が浩二さんをハイキングに誘ってくれました。
ハイキング当日、友人たち以外にも女性のグループが。
そこで出会った女性の一人が亡き妻にそっくりだったので、浩二さんは恋に落ちます。

実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談
シニアサークルで出会った死んでしまった妻に似た女性と電話セックス

私は、現在67歳の男性で、名前は浩二です。

神奈川県藤沢市在住です。

私は、今から3年前に事故で妻の道子を亡くしました。

両親もとっくに亡くなっていて、子供もいなかった私にとって、妻は唯一の家族でした。

それだけに、最愛の妻を亡くしたショックは大きく、仕事も定年を迎えていた私は半年ほど自宅に引きこもる生活を送っていました。

妻を亡くして落ち込んだ私を誘ってくれた友人とハイキング

妻が死んで7ヶ月ほど経ったある日、落ち込んでいる私を気遣って、友人たちがハイキングに誘ってくれたのです。

私は、正直あまり乗り気でありませんでしたが、友人たちと外出すれば寂しさも少しは忘れられるだろうと思い参加することにしました。

ハイキング当日、集合場所である隣町の山の麓には、友人たちと共に女性のグループがいました。

友人が入っているテニスサークルの仲間だという女性たちは、5~60代の年齢層でした。

私はその中のある女性に釘付けになってしまいました。

陽子という60歳の女性は、年齢や容姿や仕草などが亡くなった道子にそっくりだったのです。

私は、妻に再会できたかのような気になり、俄然元気になりました。

そして私は、ハイキング中だけでなく休憩や昼食時になると、陽子に積極的に話しかけました。

陽子も、60歳を過ぎて男性にアタックされるとは思ってもいなかったことでしょう。

私から見ても、陽子は私とおしゃべりすることをそれなりに楽しんでいるように見えました。

この日のハイキングを通して、私は陽子の様々な事を知ることができました。

数年前に熟年離婚したこと、小学校の給食センターで働きながら一人で鎌倉に住んでいる事、2人の息子は既に独立している事…など。

同じような境遇の私達は、お互い惹かれあい、ハイキングを終えて解散になった時にLINEの番号の交換が出来ました。

亡き妻に似ている60代のシニア女性とデート

その後私は、陽子と何度かデートに行きました。

デートといっても、当初は公園を散歩したりランチや夕食を共にする程度でした。

しかし、次第にプラトニックな関係だけでは満足できなくなってきた私は、陽子と知り合ってから2か月ほど経ったある日のデートで、彼女をホテルに誘いました。

私に体の関係を求められた陽子は、明らかに動揺していて少し俯いて考えていましたが、結局首を縦に振りませんでした。

その日の夜、陽子からLINEの電話がありました。

陽子は、「さっきはごめんね…。貴方を満足させてあげられなくて…」と謝ってきました。

私は、妙にハイテンションになっていました。

この時の私は、陽子がホテルを拒んだことへの落胆よりも、寧ろLINEの電話をかけてきてくれた嬉しさの方が勝っていたのです。

私は、直接陽子には恥ずかしくて言えない「愛してる」「大好きだ」などという甘い言葉を囁きました。

陽子も、「こんなおばさんを女として見てくれて嬉しいわ…」と言って満更でもない様子でした。

私は、「陽子さんの顔が見ながらお話したい」と言ってテレビ電話をすることを提案しました。

しかし陽子は、「あ…あの、今お風呂から出たばかりだから…その…」と言って躊躇しました。

それでも私は、「陽子さんのお風呂あがりの姿見たい…」と子供のような声でお願いしました。

年甲斐もなくシニア同士で電話セックス

すると、陽子は一旦電話を切り、素直にテレビ電話をかけてきてくれたのです。

陽子は、裸体にバスタオルというセクシーな格好でした。

私が興奮して「凄く艶やかだよ…」と伝えると、陽子は「恥ずかしい…」と中学生のように顔を手で覆いました。

60代後半になったとはいえ、自身の肉棒は現役でした。

ズボンをはいていても分かるほどギンギンに勃起したチンコに、陽子も気づいたようでした。

陽子は、「まあ…おっきくなっちゃって…」と呟きました。

私は、陽子が私のチンコに釘付けになっているのを見逃しませんでした。

私は、大胆にもズボンとパンツを脱いで、自身の息子を陽子と対面させました。

陽子は、「ああ…すごくおっきいおちんちん…。久しぶりに見た…」と言って、嫌がる様子もなく明らかに興奮している様子で息子を見つめました。

私は、ゆっくりとチンコをしごきながら、「陽子さんに舐めて欲しいな…」と甘えてみました。

陽子は、「私もおちんちん見てたらエッチな気分になってきちゃった…。私も浩二さんのおちんちん舐めたいわ…。私の目の前でいっぱい精子出して…」と言うと、体を包んでいたバスタオルがはらりとはだけました。

黒ずんでやや垂れさがったおっぱいと、すこし出たお腹が私の目に飛び込んできました。

私は、もはや裸体を隠そうともせずに虚ろな表情で私のチンコを見つめる陽子に更に興奮しました。

暫くして、私が「ああ…陽子さん…。イっちゃうよ…」と陽子に伝えると、陽子は「勃起チンポから私の弛んだおっぱいにいっぱい精子かけて…」とエッチな言葉で誘惑してきました。

とうとう私はスマホの画面に射精してしまいました。

今後の彼女との関係は…

その後、陽子とは何度もデートを重ね、現在は正式に交際しています。

体の関係にもなりました。

しかし、まだ再婚しようかという所までは話は進んでいません。

自分の中で、未だ亡き道子の事を忘れることが出来ていないからかもしれません。

浩二さん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
長年付き添った妻を亡くされたのは非常にお辛い出来事だったでしょう。
心中お察し致します。
しかし持つべきものは友ですね。
今の浩二さんの幸せな日々は友人がもたらしてくれたものです。
昔と違い、簡単に電話もできますし、すぐにお互いの声を聞くことが出来ます。
どういった流れであれ、今の浩二さんを受け入れてくれた彼女との新しい人生を歩んでほしいと思います。