忘れられない人妻とのスカイプエッチ

今回の「実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談」は、ヤマトさん(52歳 男性 神奈川県 自営業)からの投稿です。

イラスト投稿サイトでアシスタントの依頼をしていた女性とスカイプをしていたヤマトさん。
日常的な話をしていると、私生活で女性が寂しい思いをしていることを知ります。
下ネタを織り交ぜつつ彼女との会話を弾ませていると、何と彼女の方からテレフォンセックスのお誘いが…。

実録!!熟年男女のテレホンセックス体験談
仕事のアシスタントをしていた知人の人妻をテレフォンで言葉責め

私は今年52歳で、横浜市在住のイラストレーターをしている者です。

これは今から10年近く前の話しです。

イラスト投稿サイトで知り合い、私のアシスタントをお願いしていた女性とのスカイプ通話によるエッチ経験です。

イラスト投稿サイトで知り合った43歳の主婦とスカイプ

その女性、仮名として美紀とします。

美紀は当時43歳、静岡に住む子なしの主婦でした。

普段より仕事の指示、作業をしながらの雑談等でスカイプにて通話の多かった私達は、雑談の中で生活上の悩みなども相談されるほどに打ち解けた仲でした。

ある時、私は美紀から夫との性生活の不満の愚痴を聞かされました。

そこで私は「オナニーでもして解消すればいい」答えたのですが、美紀は「一人でするのは虚しくて嫌だ」と寂しそうな声を出しました。

その当時、彼女もいなかった私は、静岡なら新幹線で一時間ほどの距離、ぶっちゃけた言い方をすれば自分の性欲解消を兼ねて寝取りにいってしまっても良いかもしれない、とも考えました。

それとなく、そんなニュアンスを匂わせると美紀もまんざらではない様子。

むしろ乗り気で、「いつ会えるの?」などと聞いてきます。

興奮してきた人妻からテレフォンセックスのお誘いが…

そんな美紀の話しを相槌を打ちながら聞いていると、「今からオナニーをするから声を聞いていて欲しい」と美紀は言い出しました。

その申し出を承諾すると、「じゃあ、するね」の声の後、スカイプの通話口から美紀の喘ぎ声と乱れた吐息が聞こえてきます。

「やだ、すごいビッチョリ、恥ずかしい」「いい…、キモチいい」と声を漏らす美紀。

私も、ただ美紀の声を聞いていても仕方ないと思い、どういうふうにしているのか訊ねてみたりしました。

「左手でひろげて、右手でさわってます」と素直に答える美紀。

「どこを触ってる?」と更に問いかけてみると美紀は「やだ…言えない、恥ずかしい」と。

そこで私は、「言えよ」と少しすごんだ声を出してみました。

すると「は、はいっ、ク…クリ…トリスです…」と震えるような声で美紀は答えました。

なるほど、美紀はM気があるとふんだ私。

私自身も美紀の喘ぎ声に興奮していたので、その気になって責めてみることにしました。

言葉責めに弱い彼女とテレフォンセックス

「胸も揉んでみろ」と指示を出すとそれに従う美紀。

「ブラ、はずしました」「ああ…気持ちいい」と声が聞こえきます。

乳首はどうしているのか訊ねると「つまんでます、硬くなってコリコリしています」とその様子を伝えてくる。

やがて「指、入れてもいいですか」と美紀は私に伺いをたててきました。

そんなこと聞かずに入れてもいいだろうにと思いつつ、重ねて美紀のM気質を感じた私は、「中指と薬指、二本を入れろ」と伝えました。

「うあ…入ってきた…」と一段と美紀の喘ぎ声が大きくなりました。

そして「ね、あなたも自分でして、私一人気持ちいいのは寂しい」「あなたのエッチな声も聞きたい」と美紀が言い出しました。

美紀のいやらしい声にすでに興奮して勃起していた私は、「わかった」と答え、自分でしごき始めました。

恥ずかしながら、愚息は先走りを溢れさせ私もすでにヌルヌルでした。

「気持ちいいぞ美紀」と私も声を漏らして聞かせてやると美紀は「うん、入ってる、気持ちいい」と答えます。

やがてイキそうになった私が、イキそうだと伝えると「うん、私も、イク、一緒に」と美紀は答えました。

3年程続いた彼女とのテレフォンセックス関係

その後は、私達はちょくちょくスカイプ越しにエッチをするようになりました。

仕事の指示など、「私の声を聞いているだけでも濡れるようになってしまった」と美紀は笑っていました。

クリスマスの時、私は美紀にプレゼントを贈ることにしました。

ネット通販で、私のサイズとほぼ似た寸法のバイブを美紀の住所に送ったのです。

美紀はとても喜び、以後スカイプでのエッチの時には私の送ったバイブを挿入してオナニーをするようになり「本当に入ってる気分」と言っていました。

そんな美紀とのスカイプエッチな関係は三年ほど続きました。

しかしある日、「夫が脳梗塞で倒れた」との連絡を最後に美紀との連絡は途絶えました。

その後、美紀とは連絡はとっていません。

美紀の夫の病状はどうなのか、美紀の生活に不安はないのか、など心配はしていますが疎遠になった関係のまま、今日に至ります。

まあ、主婦であり、つまり人妻であった美紀ですから、スカイプ越しとはいえいつまでも私とのエッチな関係を続けるわけにもいかなかったでしょうし、潮時だったのかと感じています。

ヤマトさん、とても素晴らしい体験談の投稿ありがとうございました。
長い間知人だった女性と男女の関係に近づくというのは、暫く忘れていた恋愛のドキドキ感を思い出させてくれそうですね。
ツーショットダイヤルで出会うのとはまた違う新鮮な感覚を楽しめたと思います。
最終的には彼女をモノに出来ず残念な結果とはなりましたが、ヤマトさんご本人も納得されて関係が終了しているので、心残りは少ないはず。
是非またこういった体験があれば、また投稿していただきたいと思います。